カテゴリ:小説( 6 )

気になって。。。

 ハリーポッター7作目が書き終わったみたいですね
重要人物が2人死にます>作家談
う~ん気になるな
日本の発売は2年後?
早く翻訳して欲しいですね~
[PR]
by aden1-1 | 2006-06-30 15:30 | 小説

ダビンチコード

 公開が土曜日から始まったようですね
文庫本の上を出張に行ったときに持っていったのですが、飛行機の中に忘れてしまいました
なので、主人公がルーブルへ着いたとこまでしか読んでません
読んだ人あるいは映画見た人感想を教えて~
お願いします
[PR]
by aden1-1 | 2006-05-22 16:16 | 小説

ハリーポッターと謎の王子

 17日発売ということをすっかり忘れてましたが、出張の合間に本屋に立ち寄ったらあったので、迷った末に購入(2冊セットで重いんだもん
まあ、待ち時間と移動がたっぷりだったので結果的にはよかったですがw
 感想は早く最終作の7作目読みたいですね>たぶん1年半待ちかな
ハリーポッターシリーズはやっぱり小説の方がいいですね
 
16歳の思春期を迎えたハリーとロン、ハーマイオニーの関係にも微妙な影が
4作目で初恋を経験したハリーにも新たに気になる彼女が
そして今作品から登場する謎の王子とは 敵?味方?
前作で後見人であり最大の理解者だったシリウスを失ったハリーは、復活し強力な力を取り戻した、宿敵ヴォルデモード卿の魔の手を逃れることができるのか!
 衝撃の結末、裏切、愛、そしてハリーは愛する人を。。。
[PR]
by aden1-1 | 2006-05-18 10:35 | 小説

生きてる作家も

死んだ作家ばかりでもあれだし
あと上記の作家から年齢逆算してもダメですよ(マテ
古本屋で仕入れた本も結構あるので

4.浅田次郎・・・天才とは彼のためにある言葉でしょうw
硬軟どちらの小説も逝けてます
蒼穹の昴で一躍有名になりましたが プリズンホテルとかも、おもしろいですね
新作の出るのが待ち遠しい作家ですね

5.東野圭吾・・・今回直木賞を受賞したですね
まだ、取ってなかったの?て感じです
ゲームの名は、誘拐 秘密 変身 ミステリー系が多いけど、どれも なる と思ってしまいます
秘密は最後に泣かせます

6.真保裕一・・・もっと早いペースで新作を書いて欲しいですね
最初に読むなら 奪取 で決まりですかね
私は読み出してすぐ、1万円札をしげしげと眺めてしまいました
読むなら時間のあるときがいいですよ>睡眠不足になるので

続きはまたいつか気が向いたらで
[PR]
by aden1-1 | 2006-01-31 16:55 | 小説

最近リネ2が多いけど(マテ

 結構リアル出張多いので小説は月平均7~8冊は読んでました
日帰りだと1~2冊 1泊だと3冊ほど持って出かけてましたね
あと、結構夜読んでました DVD見ることも多いですが
最近はリネが多かったですが(知るか
読書スタイルは、その作者が気にいると、その作者のをかたっぱしに読むことが多いですね
好きな作家というかよく読む作家は
1.立原正秋・・・もう亡くなってかなりたちますね
男女のことを書いたら渡辺淳一かこの人でしょ。ドラマになった作品も結構多いですね
たぶんドラマなら是非ヒロインやりたいと手をあげる女優さんも多いでしょうね
私的には、古手川祐子以外に演じてもらいたくないかも(知るか
最初に読むなら はましぎ きぬた 春の鐘あたりかな

2.梶山季之・・・この人は亡くなってもう30年たつのかな
もともとルポライター出身ですが、多数の作品を残してますね
今読んでも、時代おくれの感じがしませんね 
どの作品もハズレがありません けっこうHも(マテ
残念ながら本屋で彼の作品を手に入れるのはほぼ無理ですね(作品によっては売ってます
古本屋でも少ないですね 彼の作品の95%ほど所有してるのは結構自慢です(マテ
見切り千両 稲妻よ、奔れ 夜の配当あたりですかね

3.司馬遼太郎・・・数年前に亡くなったですね
まあ、あまり知らない人はいないのかな?
NHKの大河の定番でもありますし 今年もそうですね
龍馬がいく 功名が辻 菜の花の沖 かな
[PR]
by aden1-1 | 2006-01-31 16:31 | 小説

やっと終わった(マテ

 某日経新聞に掲載中だった愛の流刑地終わったですね
どうも失楽園以降の渡辺淳一の作品は好きじゃないな
それでも毎日見てたわけですが(マテ
某日経に渡辺淳一の小説が掲載されたのは今回で3回目だったと思います
そのたびに某日経は女性の読者がかなり増えたそうです
前回の失楽園はいろんな意味で話題にもなったですしね
1回目に渡辺作品が掲載されたのは、もう10年以上前になると思いますが、化身でした
このときも某日経がポルノを掲載してると話題(非難?)になった気が
当時、日経が渡辺作品?ほーーーーと思いながら読んでましたね
化身の内容は読んで字のごとく>現代版源氏物語といった感じですかね
中身も当時の新聞小説としてはかなり、相当、いいの?というくらいきわどい(H)だったかな
しかし、できた小説だなと思ったものです
同性のことも異性のことも、ここまで良くわかるものだな~と感心してました(マテ
映画化もされ、主演は宝塚をやめたばかりの黒木瞳でしたね
最近の渡辺作品しか知らない人は失楽園と愛の流刑地のイメージが強いでしょうね
私はこの2作品は好きじゃありません(しつこい
医者物 純恋愛物 不倫物彼の作品はほとんど見てますが。。。
新聞連載も終わったので彼の他の作品も読みたい人に紹介でも

医者物・・・もともと札幌医大の講師にまでなった人ですから、リアルですよ
白夜が結構おもしろかったですね 彼の自叙伝みたいな感じです4巻か5巻あったかな
たぶん中公文庫だったかな NHKでドラマになったのはあまり知られてませんね
無影灯は中井君主演でドラマになったので知ってる人多いかな
 
純愛物・・・流氷への旅 結構普通っぽいとこがいいですかね
不倫物・・・うーんたくさんありますが北都物語などどうでしょ みなさんマネしないことw
短編・・・涙壺 この作品は読んで怖くなったですね でも秀作だと思います

結構ドラマや映画になってるのが多いかな

ちなみに失楽園、愛の流刑地よりすごい(Hな)作品もあります
読みたい人は自分で探しましょう(マテ
[PR]
by aden1-1 | 2006-01-31 15:49 | 小説